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2006.02.28

謎の巨大客船 その二

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昨日の謎の船舶を別の角度から撮影した。

どこかの国旗だろうか? しかし、それにしては妙な位置である。

どうやら船名を隠そうとしているらしい。
少しだけ名前が見えているが、さて何という船であろうか?

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2006.02.27

謎の巨大客船

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山下公園から大桟橋を望むと、巨大な客船が目に飛び込んでくる。

おそらくは有名な船なのだろうと思われるが、大桟橋の入り口に掲示されている入港予定表には船名が書かれていない。

(実は船名を知っているけど今は書かない)

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2006.02.26

マック第三弾

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これは山下公園前のマックであるが、人形の格好がどうも石川町駅前と同じように見える。
もっとバリエーションに工夫されたい。

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2006.02.25

ガストらしさは何処へ

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以前、プラスeについて書いた。このプラスeについては、いわゆるファミリーレストランでは他の追随を許さない画期的なサービスだと思っていたが、残念なことになくなってしまった。
しかし、その後もBS放送だけは続いていた。これはこれで他のファミレスにはないサービスだった。
ところがつい先日、ガスト平沼店に行くと、ずいぶんと様子が違っていた。ようは模様替えをしたわけだが、何となくシックな感じというか、どうも今までとは何かが違っていた。

テレビモニターがないのである。

模様替えといっても何日も店を閉めていたわけではない。突貫工事である。ゆえに準備が間に合わず、テレビは後から据えられるものと思っていた。
だが、どうやらそうではないらしい。もう、テレビはつけないらしいのである。

どうなんだろう。
ガストらしさがなくなってしまったのではなかろうか?
これが平沼店だけの話なのか、それとも他の店舗も同様なのか、今のところはわからない。
いずれにしても残念である。

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2006.02.24

松下電器より心からのお願いです

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たった今、「松下電器より心からのお願いです」で検索してみたら、べらぼうなヒット数だった。

ブログでこの話題を取り上げている人がたくさんいるとは驚きである。

妙な話、これはけっこうな宣伝効果をもたらしているのではあるまいか?

別にイヤミをいっているつもりはない。好感の持てることだといいたいのだ。小生は特にひいきのメーカーがあるわけではないが、自分の中で少しばかり松下電器への好感度が増したような気がする。

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2006.02.23

横浜アニマルファミリー

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最近こんなものが掃部山公園に掲示されている。

アドレスが記されているので、サイトをたずねてみたが、ずいぶんと考えさせられる内容だった。

そういえば、カモンヤマネコたちの様子がおかしい。
今までよりも幾分か、おびえたような眼差しでこちらの挙動をうかがうのだった。

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2006.02.22

テントウムシ

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これは二月十四日に桜木町駅前にて撮影したものである。

そもそも、てんとう虫って、この季節にいるものなのだろうか?

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2006.02.21

アビシニアコロブス

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またしても野毛山動物園から。

これはオナガザルの仲間だけあって、やたらと尾が長い。

実はこの写真、やや公序良俗に反する。理由は説明するまでもない。

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2006.02.20

野毛山動物園のマガモ

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マガモの夫婦(?)であるが、右がオスで左がメスなのだそうである。
メスのほうはカルガモに似ている、というか、小生は今までカモの種類すら知らなかった。最近、ようやくわかってきたというレベルである。
それにしても、マガモが雌雄でこれほど違うことには驚いた。

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2006.02.19

野毛山動物園のオオハクチョウ

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ちょっとデブっとしていて優雅さがない。

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2006.02.18

野毛山動物園のレッサーパンダ

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正解はレッサーパンダでした。

画面の右に木の幹が見える。これに登っていたのだ。レッサーパンダは直立歩行で一躍有名になった感があるが、木登りもけっこううまいようである。
また、パンダというだけのことはあって、ご覧のように笹を食べている。

現在、野毛山動物園にはモモタロウとキンタがいるが、これはモモタロウのほうだと思う。

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2006.02.17

動物クイズのサービスヒント

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さすがに昨日の画像ではわからなかったと思いますが、これならもう完璧でしょう。

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2006.02.16

動物クイズ

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よく見ると画面中央に、なにやら動物らしきものが見え隠れしています。

さて、これはいったい何でしょうか?

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2006.02.15

メジロだと思うが・・・

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ピントが甘すぎる。

しかし、コンパクトデジカメにしては上出来か?

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2006.02.14

汽車を待つハト?

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まもなく電車がまいります。危ないですから、白線の内側でお待ちください。

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2006.02.13

飛鳥、係船作業中

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係船作業の様子。船が大きいとロープもおのずと太くなる。

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2006.02.12

飛鳥、最後の日

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二月十一日午前十時前、横浜大桟橋に着岸。
これにて飛鳥としての航行は終了である。
ご苦労様でした。

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2006.02.11

ガード下に異変あり?

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ひさびさに壁画の話題である。

現在、戸部小学校の生徒によって、壁画の制作が行われているようである。場所は紅葉坂の交差点付近。

まだ未完成なので全体を見せることは控えた。

そうそう、ガード下だけでなく、現在は上部で工事が行われている。線路の撤去作業のようであるが、撤去した後どうするのか、それは不明である。

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2006.02.10

強運小泉

たまには政治の話でも、ざっくばらんに書いてみよう。

皇室典範の改正は先送りされることになったようである。
小生としてはちょっと安心した。というのは、おそらく小泉さんが意地を張り通したら大変なことになっていただろうことが予想されたからである。なにしろ意地っ張りだから、そして変人だから、ちょっとやそっとのことで折れることはないのだ。

骨抜き法案という言葉がある。ようは首相の顔を立てて法案は通すことは通すのだが、しかし、中身は修正に継ぐ修正で当初の法案とはまるで違うものになっている・・・ということらしい。
道路公団の時、新聞などに踊っていた言葉だと思う。

いわゆる抵抗勢力が改革をさせまいとして、そのような手法を使うようだ。
だったら、郵政民営化の時にもそうすればよかったのではあるまいか? 骨抜きの方法はいくらでもあったのではないのか? という気がするのであるが、おそらくは小泉さんそのものを引きずり降ろしたいという人たちがシビレを切らしてしまったのだろう、あるいは今なら小泉を倒せるという目算があったのかもしれない、けれども結果は周知のとおりである。

小生は小泉ファンである。
最近ようやく首相らしくなってきた・・・そう、実は首相になってからしばらくは、いや、しばらくどころではなく、ずっと小生は「この人は本当に首相なのだろうか?」という思いを懐いていたのである。
ようは、もっとも首相らしくない首相、それが小泉純一郎なのである。

今回の皇室典範改正断念について、いろいろの見方があるだろうけれども、小生は小泉首相の強運をまざまざと見た思いがする。

おそらく御懐妊のことがなかったならば、引くに引けなかっただろう。意地を通すしかなかったはずである。
閣僚の中でも有力者といわれる面々が早々に慎重論を唱えていた。それでもなお小泉さんは初志貫徹のつもりでいた。反対者が何人いようが信念を曲げない、それが小泉流である。
しかし、それはあくまで国民からの圧倒的な支持が背景にあっての話であり、国民からそっぽを向かれたらオシマイである。

どうも今回の場合は郵政民営化とは勝手が違ったようである。
見ていても雲行きが怪しいような気がした。慎重論が勢いを増していく様子が素人の小生にも感じられたのである。
女系と女性の違いも国民にはよくわからなかった。それがわかるようになってきて、だったら改正反対、という転向者も徐々に増えつつあったようでもある。

小泉さんは当然そうした流れなども敏感に察知していただろう、しかしプライドがある、特別の理由がない限り法案を引っ込めるわけには行かない。

そこに御懐妊というビックニュースが入ってきた。
これは改正案を見送るに充分の理由となる。ようは負けたことにはならないわけである。逆にここで意地を張り通せばそれこそ自滅の道をたどったことだろう。
今も皇室の御威光はあなどれないということでもある。

いずれにしても小泉さんは強運の人だと思う。

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2006.02.09

掃部山公園のサルノコシカケ

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これは多分、猿の腰掛けだと思う・・・

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2006.02.08

スズメの拡大写真

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スズメは当たり前すぎて、普段じっくりと観察するようなことはなかったけれども、こうして見るとけっこう可愛らしいものである。

しかし、よく見ると、ウンコをたれている。

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2006.02.07

ちょっと不気味なネコ

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けっこう不気味かも?

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2006.02.06

ベンチの利用法・・・証拠写真

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掃部山公園にあるベンチの一つ。

真ん中の仕切り・・・まさか肘掛とはいわないだろう、これは明らかに仕切りである。しかも後付けであることが容易に見て取れる。

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2006.02.05

にわか雨ならぬ、にわか雪

昨日の午後七時前後、横浜では猛烈な勢いで雪が降っていた。見る見るうちに積もっていきそうな、すごい降雪だった。朝まで降ったら大変な積雪になるだろうと心配していたら、すぐに止んでしまった。

こんな降りかたはめずらしい。

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2006.02.04

マック第二段

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つい先だって、ジャックモールのマクドナルドの写真を出したところ、はまお氏から、石川町駅前のマックにも同様の人形がある旨のコメントをもらった。

マックがあることは知っていたし、利用したこともあるのだが、人形があったかどうかは憶えていなかった。それで確かめに行って来た。

こちらは二人掛けのベンチである。
人形のかっこうが同じじゃないところがすばらしい。

二月二十六日追記:第二段はおかしかったか? 普通は第二弾かもしれないが、ぜんぜん気がつかなかった。

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2006.02.03

記事内容の相違は何ゆえか?

昨日のニュース記事であるが、同じ会合についての記事だとすると、国会議員の人数の相違が気になるところである。

そして毎日新聞では、あまり広がりを見せていないということを書いている。
小生の感じでは、このところ俄かに反対論者の勢いが増してきたような気がするのである。ゆえに毎日新聞の書き方はどうも不自然に感じられるのであるが、本当のところはどうなんだろうか?

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2006.02.02

誤報? それとも別の記事? 内容が違いすぎるのでは?

<皇室典範改正>超党派の議員懇談会が反対決議を採択

 超党派の保守系議員でつくる「日本会議国会議員懇談会」(会長・平沼赳夫元経産相)は1日、東京都内で民間団体と集会を開き、政府が今国会での成立を目指す女性・女系天皇容認の皇室典範改正に反対する決議を採択した。約1200人(主催者側発表)が出席した集会には自民、民主、国民新党などから国会議員44人が参加、同会は慎重審議を求める議員の署名が173人に上ったと発表した。
 平沼会長はあいさつで「大切な皇室の問題で国会が二つに割れ、ぶざまなののしり合いになることは、やってはならない」と改正案の提出見送りを要求。郵政解散に反対した島村宜伸元農相も「改革の一環として強行するのは独裁政治。郵政民営化と混同しては納得できない」と小泉純一郎首相の手法を批判。民主党の中井洽・元法相は「3日に民主党も(反対派)議連を発足する。皇室のことを政争にするつもりはないが、本当に(改正案を)強行するなら、超党派で退陣を求めていく」と発言した。集会では「強引に改正すれば国民世論を分裂させる。慎重な検討を強く求める」との決議文を採択した。3月8日に日本武道館で大規模集会を開く。
 出席した44議員の内訳は自民29人、民主8人、国民新2人、無所属5人。先月の懇談会の総会とほぼ同じ人数で広がりは見せていない。署名は「拙速な改正に反対し、慎重審議を求める」との内容で、1月19日から賛同を募ったもの。氏名は公表していないが、内訳は、自民135人▽民主23人▽国民新5人▽無所属10人――。懇談会は引き続き署名を募り、近く首相に提出する。
【野口武則】

(毎日新聞) - 2月2日0時51分更新


皇室典範改正 衆参173議員、反対の署名

 超党派の保守系議員でつくる日本会議国会議員懇談会(平沼赳夫会長)などが主催する「皇室典範の拙速な改定に反対する緊急集会」が一日、憲政記念館で開かれ、一般聴衆約千二百人のほか衆参両院議員計百七人が参加した。集会では、拙速な改定に反対する国会議員の署名が同日現在で百七十三人に達したことが発表された。
 自民党では、百三十五人が署名。女系天皇を認める皇室典範改正案に対する反対論が党内で大きく広がっていることが改めて浮き彫りになった。
 集会では、「万世一系の皇統を守り抜くため、政府による拙速な皇室典範改正案の国会上程に反対する」などとする決議を採択した。
 また、衆院当選一回生を代表して赤池誠章氏が「私たちは小泉改革を支持するが、一回生八十二人の大半は改正に慎重論だ」と主張。下村博文・議員懇事務局長は「政府に改正案を提出させてはならない。提出されれば政局になり、皇室に対しても失礼だ。郵政民営化関連法とは全く重みが違う法案だ」と訴えた。

(産経新聞) - 2月2日3時8分更新

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2006.02.01

ベンチの利用法

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ジャックモールにいつの間にかマクドナルドが出来ていた。

確か以前はなかったはずである。といっても自信はない。あんまり行ったことがないのである。

それにしても真ん中にあんな人形を置いてしまったら邪魔でしょうがないだろう。本来なら三人座れるところなのに、わざわざ一人分ふさいでしまっているのである。
もっとも三人いたとしても、真ん中に座るというのはあまり好まれないことではあるが。

自分が連想したのは、最近の公園ではベンチに仕切りがしてある、それに似ていないかと。
この仕切りの意味であるが、はっきりしていることはベンチに寝させないことであろう。最近、大阪のほうでホームレスを公園から退去させるということがニュースになっていた。横浜でも公園に住んでいる人がいることはいる。ベンチに仕切りを作って、ベッド代わりにさせないというのはわからないでもないが、しかし、小生でもたまには寝転がりたいと思うことがある。

ようは公共の秩序に反しなければいいのである。空いている時ならば、ベンチに横になって青空を見上げてもいいし、そこで腹筋運動をしたっていいのである。そこに居座ってしまうのがいけないだけのことなのだ。

マクドナルドに戻って、あの人形は何というのか、ドナルドだったか、そういうこともわからない年齢になってきた。
それはともかくとして、あれを真ん中ではなく、端っこに設えておけば、膝枕代わりになりそうである。

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