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2006.05.31

またしても、カメ・・・

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先日の水行堂裏の池とくらべていただきたい。

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2006.05.30

国際橋下

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わけのわからない落書きである。

防犯カメラ設置などと書かれているが、どこにもそれらしきものは見当たらない。

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2006.05.29

らくーかん?

世の中の進歩には、ついていけない。

インターネットエクスプローラの新しいバージョンが出たので、さっそく導入したけれども、なんだかそれだけでえらいストレスだった。
はたして便利になったのかどうか、判断がつかない。タブができたといっても、今までだって別ウインドウで開くことができていたわけだから、それほど画期的でもない気がする。ただ複雑になっただけではあるまいか?

また、ニフティのほうではラクーカンなるものが始まった。なんだそれは? 何か画期的なものなのか? わけがわからん。

ともかく手を変え品を変え、客の興味を惹きつけておきたいのだろう。競争が激しいから、そうしないとすぐに乗り換えられてしまう。

しかし、小生などはかえって頭の中が混乱してしまって、どんどんとやる気が失せてきている。

例えば、包丁みたいなものはほとんど形態が変わらないが、それでも問題はないのである。どちらかといえば、包丁の善し悪しよりもその使う人の包丁さばきが物をいう世界なのである。
本来ならば、インターネットも同じはずなのであるが、ようするにサービス産業だからであろう、あれこれと付加価値をつけてお客に過度の幻想をいだかせているのだと思う。

人間の欲望には際限がないというから、おそらくはいつまで経っても終わりがないのであろう。

困ったものである。

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2006.05.28

公共物を大切に!

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一昨日、昨日と公共物が壊されてしまっている様子を紹介したが、今日も引き続き同様のネタを紹介する。

臨港パークは殺風景である。そこにご覧のようなオブジェがある。だが、これもかなり以前に撮影したもので、現在は右側の、車でいえばハンドルだが、これはなんだろう、舵というのだろうか、それが壊されてしまっている。いや、壊されたというよりは盗まれたのであろうか、ハンドル部分が無くなっている。

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2006.05.27

中村冒険パーク

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この井戸も壊されてしまっている。

ただし、これは一昨年の暮れの写真であり、現状がどうなっているかは確認していない。

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2006.05.26

フレンド公園の井戸

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フレンド公園内にご覧のようなポンプがある。

下に井戸が掘ってあって水が汲めるようになっていたのかどうか、それはわからない。すでにずいぶん前にポンプの柄が壊されてしまって、ずっとそのままになっているので、本物の井戸なのか単なる飾りなのか、確かめようがないのである。

これも直すあてはないだろう。

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2006.05.25

南太田2丁目フレンド公園前湧水

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これは横浜天然水の中で、大原隧道わきの湧水として紹介したものである。

なんと、つい先日、久しぶりに見に行ったら、水が出ていなかった。しかし、涸れてしまったわけではなく、どうやら漏水している模様である。ちゃんと集水できれば、けっこうな水量が期待できると思うのだが、その工事をするには相当の費用が掛かるだろう。

さすがに予算がおりるとは思えない。

なお、表題のとおり、正確には大原トンネル脇というよりは、公園前というべきであろう。

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2006.05.24

雪見橋最新事情の最新情報

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一週間前の当ブログをご覧あれ。

なかなか迅速な対応である。あっぱれ。

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2006.05.23

鐘楼下湧水の可能性

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およそ一年前に「横浜天然水」というのを書いた。

関東大震災当時の記録には宮崎町鐘楼下の湧水を云々するくだりがあるけれども、それが具体的にはどれなのかわからなかった。

そもそも今は鐘楼がない。どこに鐘楼があったかも、ちょっとわからない。ということで、いまだに何も進展がないのである。

いちおう上掲の写真を説明すると、先日来、水行堂裏のカメのことばかりやっているが、そのカメのいる池にそそいでいる水の様子がご覧の写真なのである。

はたしてこれが湧水なのかどうか、それはわからない。

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2006.05.22

いったい何種類のカメがいるのか?

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またしても水行堂裏である。

ここには五匹のカメが写っているけれども、ぜんぶ異種のように見える。実に狭い池なのである。こんなところに何種類ものカメがいたら、混合種というのか、雑種というのか、どんどんとわけのわからないカメが誕生していくのではなかろうか?

余計な心配であろうか?

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2006.05.21

懲りずにカメの話題

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またしても水行堂裏である。

親亀の上に小亀が乗っている光景はめずらしくはない。

すると昨日の写真は、あるいは親亀のいない孤児亀が親代わりのつもりで、あのようなところに乗っかっているのかもしれない。だとしたら座礁のように見えて、実際はけっこう居心地がいいのかもしれないと思った。

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2006.05.20

カメの座礁?

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同じく水行堂裏であるが、なんとなく座礁しているように見えまいか?

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2006.05.19

水行堂裏の池

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先日、カメのたくさん並んでいる写真を出したけれども、それは緑区の竹山団地の池だった。駅でいえば横浜線の鴨居が最寄であろうか。本来なら小生のテリトリーではない場所である。

うっかりしていたことがある。近所にカメのいる池があることを失念していた。カメなら野毛山不動尊の水行堂の裏ににたくさんいるのである。

ちなみに、残念ながらというべきか、掃部山公園の池にはいないようである。

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2006.05.18

壁画群最新事情

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もはや絶望的な様相を呈してきた。

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2006.05.17

雪見橋最新事情(前にもやったことがある)

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雪見橋の交差点で事故があったらしい。目撃したわけではないが、おそらく十一日の夜半から十二日の未明までに事故があったものと推測される。というのは、十一日の日中はまだこのようにはなっていなかった。そして翌朝このような状態になっていたのである。

さて、これが復旧するまでに、どのくらいの期間が掛かるだろうか?
どういうわけか行政は、直接には交通の妨げにならないような場合、なかなか直さないのである。

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2006.05.16

大盛館

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去年の暮れから正月にかけて、およそ一ヶ月にわたって銭湯の話題ばかりを書いたことがあった。

スーパー銭湯は隆盛をきわめているが、普通の銭湯は廃れる一方である。このことは横浜においても例外ではなく、そこかしこの銭湯が廃業している。

根岸橋の大盛館も取り壊され、もう廃業なのかと思っていた。だが、ご覧のごとく建て替えられ、本年の二月五日にオープンした。

この地域では、掘割川の向こう側に銭湯がけっこう密集しているけれども、こちら側にはあまりない。現在ではこの一軒だけである。その意味ではたいへん貴重な銭湯だと思う。

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2006.05.15

三菱東京UFJ

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何がいいたいのか、わからない写真であろう。

ようするに、ふたつビルがあって、その両方とも同じ銀行なのである。そんな馬鹿なことがあるはずはないのだが、現実にあるのだ。

もともと別の銀行だったものが合併したわけである。

それにしても、今は名前がころころ変わるので、もともとどこの銀行だったのか、さっぱりわからなくなっている。調べればわかることだろうが、そこまでする気がしない。

なお、これは鶴見駅前の光景であるが、おそらく全国的に見ればたくさんあるに違いない。まあ、しかし、ずっとこのままのはずはなく、何年か後にはどちらかのビルに一本化されることだろう。

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2006.05.14

カメがウジョウジョ

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ともかく竹山団地はそこらじゅうカメだらけ。

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2006.05.13

カメがいっぱい!

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これは一年前に竹山団地で撮ったもの。

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2006.05.12

カメの遊泳写真(親亀バージョン)

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これがいちばん大きく撮れた。

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2006.05.11

カメの遊泳写真

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カメは池に棲んでいるイメージがあったので、大岡川を遊泳中のカメを見て、これは大発見だと思った。

しかも親子で仲良く泳いでいる。

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2006.05.10

大岡川を遊泳中の○○?

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少し前の写真であるが、大岡川の水面に桜の花びらが散りばめられている光景である。これをプロが撮影すれば、さぞかし美しく仕上がることだろう。小生のはまるでダメな写真である。

それにしてもカテゴリーが動物写真になっているのはなぜであろうか?

実はど真ん中にカメがいるのだ。

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2006.05.09

謎の石像

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昨年の十一月に楠森湧水を紹介した。このあいだ、久しぶりに散歩の途中に立ち寄ってみたところ、ご覧のような石像があったので驚いた。

というのは、最初にここを訪れた時にはなかったはずなのである。あるいは気がつかなかっただけであろうか? しかし、そんな馬鹿なことはないだろう。すると、あとから設えられたものだろうか? しかし、それほど新しいとも思えなかった。

いずれにしても、この石像には何の説明も付されていないのである。裏側に何か書いてあるとか、説明の看板があるとかしそうなものであるが、そうしたものはまったく見当たらないのである。

唯一の手掛かりは家紋であるが・・・さすがにそこまで調べるほどの熱意はない。

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2006.05.08

開店しても回転しない扉?

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みなとみらいの某ビルの回転扉。

別に名前を隠す必要もないのだが、まあ、あまりいい話ではないので、某ビルとしておこう。

いつだったか、東京のほうで回転扉に挟まれて死亡する事故があった。おそらくはそれからであろう、このビルも回転扉の運転を自粛というか短縮してしまったようである。貼り紙を見ると、夕方の一時間だけしか動いていないらしい。

金額的には普通の扉の何倍、いや、何十倍もするに違いない。
こういうのを無用の長物というのだろう、えらい無駄遣いである。

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2006.05.07

TVK跡地に建つマンション

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谷戸橋の角に建つ高層マンション。

かつてここにTVKがあった。まさかこんなところにマンションが建つようになるとは夢にも思わなかったものである。駅前でもあるし、すごい好立地である。

それにしても、そのまま広告に使えそうな写真である。

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2006.05.06

桜通りのユニークなオブジェ

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正確には桜通りのユニークなオブジェの残骸である。

ここに人の背丈くらいだったろうか、角柱があった。その頂上から水が出ていて角柱の側面を伝って下に流れていく・・・このように書くと、何のことはないのだが、その側面がギザギザになっていて水の流れがいわゆるグラデーションを醸し出して、ことに夜などはライトアップされて幻想的な光景だったのである。

水が流れなくなってから久しかった。
故障なのかどうかわからなかったが、そのうちに角柱そのものがなくなってしまって、ご覧のような状態が長く続いたのだと思う。

今は残骸すらない。
かろうじてタイルの色がまわりと違うので、後からそこだけ修復したのだろうことはわかるのだが、そこにオブジェがあったことを知らない人には何のことだかさっぱりわからないだろう。

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2006.05.05

ツツジ

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たぶんツツジだと思う。

実はこれ、去年の四月二十六日の写真である。
どこで撮ったものか定かではないが、あるいは御所山寮かもしれない。セブンイレブン横浜戸部店の脇を上っていった左側のお屋敷みたいなところの庭木である。

掃部山公園にもツツジはたくさんある。
だが、どういうわけか、花のつきが悪い。花のつきという言い方が正しいかどうかわからないが、ともかくあまり花が咲かないのである。

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2006.05.04

靴を長持ちさせるための最善の方法とは?

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カテゴリをどうするか悩んだが、いちおうはスポーツでいいだろう。

小生の趣味は散歩である。気取っていえば、ウォーキングとなろうか? 実際は写真を撮るためにあちこち歩きまわっているだけの話で、前にも書いたことがあるように、元来は出不精なのである。

ご覧の写真、手前の靴は買ったばかりでまだ履いていない。後ろの靴はいずれもかなり傷んでいるが、詳しく書くと左がおよそ三年前に買ったもので、右は去年の秋に買ったものである。

ようするに、左の靴はそこそこ長持ちしたが、右の靴はあっという間にダメになってしまったのである。理由は靴の善し悪しだろうと思う。別にここ半年に限って、特にウォーキングに精を出していたわけではないので、純粋に悪い靴を買ってしまったのだろう。

考え方はいろいろある。安い靴を買ってどんどん取り替えていく、逆に高い靴を買って長持ちさせる、どっちが得かはわからない。現時点ではどちらかというと、安い靴に目が向いてしまう。必ずしも高い靴が長持ちするとは限らないので、安い靴のほうがリスク(?)が小さいだろうと考えるのである。

ちなみに小生にとっての、靴を長持ちさせるための最大の課題は、体重を減らすことである。

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2006.05.03

御所山ライオン

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昨日は久しぶりにホームページの更新を行なった。といっても、追記を一行、加えただけの話である。まるで他愛のないことであり、片手間でできてしまうくらいのことなのだが、それがえらい苦労だった。いや、苦労はしていないが、えらく億劫だった。

すでにホームページの更新をしなくなって久しい。それでタグの書き方などをすっかり忘れてしまったので、既存の追記部分のタグをコピペする方法を採った。

結局は何事も積み重ねが大事なわけである。稽古を一日休むとそれを取り戻すのに三日掛かるといわれるが、その意味でいくとホームページのほうはいったい何日お休みしたかわからないくらいであるから、もう取り戻すことは不可能かもしれない。

やる気が失せているだけの話であろう。心機一転して取り組めば、何事においてもそれなりのところまで到達できるとは思う。その気力が出るかどうかの問題なのだ。

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2006.05.02

消えた滑り台

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御所山公園の滑り台が、いつの間にか消えてしまった。

おそらく冬のうちに工事をしていたので、その時に撤去したものと推測される。

理由はわからない。

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2006.05.01

題名は何だったろうか?

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江戸川乱歩の小説で、このようなトリックのものがあった。

目撃者の証言がまっぷたつに分かれてしまうのである。
犯人は白の袴を穿いていた・・・いや、黒の袴だった・・・というように二人の目撃証言が異なってしまうのである。

さて、その答えは?

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