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2006.07.24

お詫び

昨日になってようやく気がついたのだが、「ゆーじ」さんなどからコメントをもらっていた。

どうやらココログのほうで機能を付加したらしく、ようはイタズラに類するコメントを排除するために検閲のようなシステムが取り入れられているらしいのだ。ゆえにそのままでは掲載されない。管理人が内容を確認した上で、手動で掲載するわけである。

そんなわけで、それを知らなかったものだから、コメントはずっとそのままお蔵入りになっていたのである。まったく失礼な話である。

どうも失礼しました。

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2006.07.14

気がつけば一ヶ月

ブログの更新をサボりだしてから、気がつけば早くも一ヶ月が経ってしまった。

奇特にも、といったら失礼かもしれないが、ともかく心配してくださったのだろう、メールが送られ来た。それで今、返信とともにブログの更新もしているわけである。

ゆえに何も用意がないので思うままをつづっている。それがまたブログのブログたるゆえんでもあるのだろう、別に構える必要はないのである。

しかし、公開日記の意味はなんなのだろう、という本源的な疑問を懐いているのも事実であって、結局このテーマを書くとなると内容が内容だけに構えざるを得ないのである。そしてまた、結論としては断筆・・・などと書くとまたオーバーであるが、ようはブログを継続するのも自由だし終わりにするのも自由なのである。

そんなわけで今後の見通しはまったくない。

いつまでも解体されない廃屋みたいに、残しておくのも一興だろうか?

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