2006.07.24

お詫び

昨日になってようやく気がついたのだが、「ゆーじ」さんなどからコメントをもらっていた。

どうやらココログのほうで機能を付加したらしく、ようはイタズラに類するコメントを排除するために検閲のようなシステムが取り入れられているらしいのだ。ゆえにそのままでは掲載されない。管理人が内容を確認した上で、手動で掲載するわけである。

そんなわけで、それを知らなかったものだから、コメントはずっとそのままお蔵入りになっていたのである。まったく失礼な話である。

どうも失礼しました。

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2006.06.04

今日は画像を断念

画像を入れようとすると、セキュリティが働いてしまって、うまく行かない。どうやらエクスプローラがニューバージョンになってからと思われるが、その改善方法がわからない。どういうわけかヘルプが英語で表示されるので、ひじょうに困っている。

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2006.04.19

ブログの次に来るものは・・・

有隣堂本店の三階にパソコン関係の書籍を置く一画がある。たまに冷やかしに行くのだが、どうもひと頃にくらべるとホームページだとかブログの作成を教える手引書・・・ハウツー本とでもいうのだろうか・・・そういう本が少なくなったように感じている。

それこそひと頃はその手の本が山積みになっていたものである。

結局、ホームページはともかくも、ブログはあまりにも簡単すぎるのである。
ゆえに、わざわざお金を払って説明書を買おうなどとは誰も思わないに違いない。当然、売れ行きは芳しくないだろう。売れない本は置かないものである。

そんなこんなで、本屋さんの店頭を見ている限りでは、一時期ほどのブームは過ぎ去ったのだろうと思われる。

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2006.03.31

バージョンアップの必然性

バージョンアップには、おそらくサービス合戦の意味があるのだろう。プロバイダの乗り換えをさせないため、ようは客を引きつけておくために、何やかやと機能を充実させていかないとライバル会社に負けてしまうのだろう。

手っ取り早くいえば、客に飽きられちゃう。
これはどんな商売でも同じことなのだと思う。

やはり飽和状態なのだろう。

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2006.03.30

もう、どうなってんだか、わけがわからん!

コメントが消えている。

おかしい。自分で入れたコメントが消えないで残っていたはずなのであるが、知らないうちに消えている。

よって、前回の投稿で書いたことは半分ムダだった。

もう今日はおしまいにしよう。

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あれれ?

絶対におかしい。

消去されてしまったと思っていた投稿が、いつの間にか反映されているではないか?

であるから、この直前の投稿と、もうひとつ前の投稿は部分的に文章が重なっている。ようは消えてしまって書き直すのが面倒くさくなったので、直前の投稿は短くなっているのである。

それから再実験で、コメントを入れてみた。そしてコメントを削除したのであるが、どうしたわけかエラーになってしまい、その後はコメント一覧に載っていないにもかかわらず、サイドバーにはそのまま残ってしまっている。だからどうやって消していいかわからない。
おそらくファイルのどこかに残っているのだろう、それをさがして消してしまえばいいのだと思うが、とりあえず面倒くさいのでしばらく放置しておく。

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絶不調

今、文章を入力して保存ボタンをクリックしたら、ぜんぶ消えてしまった。

どうやらココログにいろいろの不具合が起きているらしいので、これもそのためかもしれない。

これが銀行などのシステムだったら大問題になることだろう。ようはお遊びだから許されるのだ。

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お遊びだからいいものの・・・

どうやらココログにいろいろの不具合が生じているようである。

小生のパソコンも心もち「重い」感じがする。

それからどうしたわけか、サイドバーにコメントが表示されない。
そこで、コメント一覧のページを開いて、そこで「公開」をクリックしたところ、どうにか表示させることができた。
しかし、実験でコメントを入れてみたけれども、表示されない。
もしかしたら、こちらで内容を検閲してからコメントを表示させるかどうか決めなさい、ということなのだろうか?
そんな面倒くさいことやってられない。

おそらくこれも不具合なのだろう。
どうしていいかわからないので、しばらくこのまま様子を見るしかない。

それにしても、これが銀行だとかのシステムだったら大事件である。損害賠償を請求されかねない。ようは遊びの世界だから許されるのだろう。

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2006.03.29

インターネットの飽和点

このところ、ココログに異変が起きているようだが、小生には何がなんだかさっぱりわからない。

どうやらバージョンアップが行われているらしく、さまざまの機能が新しく追加されているようでもある。

しかし、だからどうした? ・・・という心境である。

小生には不満はなかった。
ようはどれほど高性能であっても使いこなせていないので、バージョンアップはあまり意味がないのである。例えていうならば、時速三百キロが出せるレーシングカーで徐行しているようなものなのだ。
小生の技術ではせいぜい百五十キロが限界であるし、そもそも日本では百キロまでしか出せないことになっているはずだから、そんなにスピードの出る車は必要ないのである。人並みに走れればいいのである。

小生の見るところ、どうやらインターネットも飽和状態になりつつあるようだ。
実は小生もそうだったのだが、おそらく同じような人がたくさんいることだろう、すなわちインターネットなるものに過度の期待を懐いていた人がたくさんいたと思われるのだ。一種の幻想ともいうべきかもしれない。
ようするに、インターネットを活用することによって、すでにずいぶん昔にあきらめていた夢があるいは実現できるかもしれない、というような甘い期待を懐いていたのである。

だが、何の世界でも人が多く集まれば競争原理が働くわけであって、最終的にはいわゆる勝ち組・負け組みに選別されてしまうのである。どうやらこの数年くらいの短い期間で、その帰趨が見えてしまったように小生には感じられる。
具体的には、例えばインターネットを利用してお金儲けを考えていたとして過去三年間の実績がどうであるか、じゅうぶん儲かったのか、それともぜんぜんダメだったか、あるいは逆に損してしまったか、それが勝ち組・負け組みの意味である。

結局、インターネットで一山当てようと思っている人がゴマンといるのだから、その中から一歩でも二歩でも抜け出すことは容易なことではないのだ。
ゆえに小生の場合は、一儲けなどというスケベ根性は一切捨ててしまって、今は趣味の範疇でやっている。
いまやインターネットは特別な存在ではないのであって、誰でも当たり前のように利用できる。ようは人それぞれが好きなように利用すればいいだけのものなのである。

しかし、こうなってしまうと金儲けを考えていたような人たちは一気に熱が冷めてしまうことだろう。
ゆえに今後はそれほど需要が伸びるとも思われない。生活上の利便品としてごく当たり前のように活用する人もいれば、ぜんぜん使わない人もいるだろう。そして一部の人は・・・そう、あくまで一部の人なのである・・・ネットを趣味とする人はあくまで全体の一部に過ぎない・・・というような流れになっていくことだろう。

これが飽和状態の意味である。

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2006.01.25

気がつけば一年

気がつけば、すでに一年が経っていた。

当ブログと、そして自作サイトを、昨年の一月二十日に開始したのであるが、うっかりこの記念すべき日を忘れていた。
ちょうど、うああ・・・などと雄たけび(?)をあげた日がそうだったのだ。なんというマヌケなことだろう。

まだ、やるべきことが残っているとは思っているのだが、どうもやる気がしなくなってきた。ブログの更新もかったるいし、自作サイトのほうも情熱を失ってしまって、まったく更新していない。

もうダメかもしれないな。

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